diff --git a/src/pages/tips/beautiful-coding.mdx b/src/pages/tips/beautiful-coding.mdx index 2033d9e..8ebe32f 100644 --- a/src/pages/tips/beautiful-coding.mdx +++ b/src/pages/tips/beautiful-coding.mdx @@ -123,7 +123,7 @@ > パッと見で、なにをするソースコードかわかりますか? > 3秒以内に答えてみてください。 -**関数に切り出されたループ部分が、ソート処理である** というところまで理解できる人はほぼほぼいないでしょう。 +**関数に切り出されたループ部分が、ソート処理である** というところまで理解できる人はあまりいないでしょう。 しかし、2つ目のソースコードで、その部分を`sort`関数として切り出しました。 これにより、ループの中身を詳しく理解せずとも、**この関数はデータをソートするんだな** と瞬時に理解できるようになったと思います。 @@ -381,7 +381,8 @@

-これが徹底されていれば関数に切り出しても必要以上に確認する範囲が増えず、修正も楽になります。 +これが徹底されていれば関数に切り出しても必要以上に確認する範囲が増えず、修正も楽になります。 +~~やりすぎも良くないですが、~~ ぜひ心がけてみてください。
@@ -408,6 +409,7 @@ sortUserByScore(data); + // さほど大事な処理ではないので関数化はしない for (let i = 0; i < data.length; i++) { if (data[i].score <= 30) { data[i].name = "(赤点) " + data[i].name;